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今日の動き
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12月以前のパフォーマンス


注目銘柄の最新パフォーマンス
■6月~7月注目銘柄


■4月~5月注目銘柄


■2月~3月注目銘柄


■12月/注目銘柄


■12月/投資判断「買い」

今日の動き  7/23
日経平均は反発、乖離率は+0%→+0.8%、
低カイリ300の3点チャージは5銘柄。

注目銘柄の3点チャージ、高値更新は無し。

⇒今日の3点チャージ銘柄
⇒今日の低カイリ50銘柄
⇒明日のレーダー分析15銘柄

※上記は前週末の低カイリ300銘柄を登録・分析

先週末、注目銘柄「ヘリオス」(マザーズ)は
レーダー値と同じ1473円で3点チャージ。
「ヘリオス」はiPS細胞、間葉系幹細胞による治療薬開発のバイオベンチャー。

7月10日、海外公募やユーロ円CB発行などを発表、希薄化を警戒し、5日続落。
10日終値1711円、値下率は-13%なので、ちょっと少ないです。
週明け22日、高値は1461円、最大利益率は-0.8%、
買値を下回りました。

アクロディア、3点チャージ1日で+5%突破
注目銘柄「アクロディア」(東証2部)は携帯電話ソフトを開発、
インターホンとIoT連携に注力。
特に材料は見当たらないが、7月1日、一時ストップ安の急落、
以降、軟調な展開で、9日、レーダー値と同額の233円で3点チャージ。
6月28日終値358円からの下落率は-34%、下げ幅は十分。
10日、高値245円があり、最大利益率は+5.2%、
3点チャージ1日で利益率+5%を突破しました。


Aiming、3点チャージ3週間で、ついに+5%を突破
「Aiming」(マザーズ)は、スマホやPC向けオンラインゲームを開発配信。

6月7日1912月期第2四半期累計(1-6)の最終損益(非連結)を従来予想の3.3億円の赤字→4.1億円の赤字(前年同期連結は11.3億円の赤字)に下方修正し、赤字幅が拡大の見通しとなり、売りが優勢。
6月17日、293円で3点チャージ。
6月7日終値は341円、下落率は-14%、下げ幅は少なめでした。
そのためか、月末まで軟調な展開で連続チャージが続きました。
ちなみに、この間の最安値が266円、下落率は-21%、
やはり、3点チャージしても、下落率-20%は欲しいところです。
7月に入り、株価は反転、
10日、高値314円、最大利益率+7.2%、
3点チャージ3週間で、ついに+5%を突破しました。



注目銘柄「シンクレイヤ」(JASDAQ)は、7月4日835円で3点チャージ、
8日は高値更新で、最大利益率は+4.3%。
目標利益率+3%の3点チャージ3日投資なら、2日で利益確定です。


エイチーム、3点チャージ1週間で利益率+5%突破
「エイチーム」(東証1部)はスマホゲームと比較情報サイト運営が2本柱。
6月14日の決算で、
今期経常を29%下方修正、さらに配当も16.5円減額。
17日は-304円の急落、軟調な展開が続き、28日に1155円で3点チャージ。
14日終値が1550円、下落率は-25%なので、妥当な下げ幅です。
7月3日、高値1213円があり、最大利益率はジャスト+5%、
3点チャージ1週間で利益率+5%突破です。

5日高値1250円、最大利益率+8.2%。


エイチ・アイ・エス、3点チャージ2週間で最大利益率+5%突破
注目銘柄「エイチ・アイ・エス」が3点チャージ2週間で利益率+5%を突破。
同社は格安航空券販売の最大手。
6月7日の決算で、売上高は前年同期比10.7%増、純利益は37.9%増となったが、
2~4月期で16.3%の営業減益。さらに、子会社ハウステンボスが入場者数の減少などで減益となったことが嫌気されている。
7日終値3255円、18日3点チャージ価格2656円、下落膣-18%はやや小さめ。
24日高値2743円、最大利益率+2.8%。
3点チャージ2週間目の7月2日、高値2789円で最大利益率がジャスト+5.0%。
8日高値2802円、最大利益率+5.5%。



テクノプロ、3点チャージ1日で最大利益率+8.3%
3点チャージ3日で+10%突破!

注目銘柄「テクノプロ・ホールディングス」(東証1部)は
国内最大級の技術系人材サービスグループの持株会社。

4月26日1-3月期(3Q)の連結税引き前利益は前年同期比23.0%増の
37.5億円に伸びたが、売上営業利益率は前年同期の10.7%→10.3%に低下した
株価は5月29日から大幅続落。6月4日、5150円で3点チャージ。
4月26日終値が6650円、下落率-22%は標準的な数値です。
3点チャージの翌5日は急反発、高値5580円は最大利益率+8.3%、
利益率+5%どころか、+7.5%も軽く突破しました。
7日高値更新で5720円、最大利益率は+11.1%。
3点チャージ3日で利益率+10%を突破しました。
12日高値更新で6060円、最大利益率は+17.7%。
7月11日高値更新で6340円、最大利益率は+23.1%


CYBERDYNE、3点チャージ1週間で利益率+5%突破
注目銘柄「CYBERDYNE」(マザーズ)は
ロボットスーツ「HAL」開発の筑波大発ベンチャー。

5月15日1-3月期(4Q)の連結税引き前損益は4億円の赤字(前年同期は2.7億円の赤字)に赤字幅が拡大し、売上営業損益率は前年同期の-47.7%→-95.2%に急悪化した。
5月29日から5日続落で、6月4日、
542円で3点チャージ。
5月15日終値は647円、下落率は-16%、少し下げが小さいです。
5日高値563円があり、最大利益率は+3.9%。
目標利益率+3%の3点チャージ3日投資なら、1日で利益確定です。
12日、高値更新で578円、最大利益率は+6.6%、
1週間で利益率+5%突破です。
14日高値589円、最大利益率は+8.7%。
18日高値605円、最大利益率は+11.6%。
3点チャージ9日で+10%突破。
7月4日高値705円、最大利益率は+30.1%。
3点チャージ1カ月でついに+30%を突破。


ナノキャリア、3点チャージ2日で利益率+5%突破
注目銘柄「ナノキャリア」(マザーズ)はがん領域に特化した創薬ベンチャー。
5月14日、1-3月期(4Q)の最終損益は3.4億円の赤字(前年同期は7.8億円の赤字)に
赤字幅が縮小し、売上営業損益率は前年同期の-541.3%→-204.3%に改善したが、
その後もほぼ続落となり、6月3日、312円で3点チャージ。
5月14日終値が395円なので、下落率は-21%、下げ幅は標準ラインです。
3点チャージの翌日、4日は高値325円、最大利益率は+4.2%。
目標利益率+3%の3点チャージ3日投資なら、1日で利益確定です。
5日高値更新で330円、最大利益率は+5.8%、
3点チャージ2日で利益率+5%を突破しました。
7月3日高値342円、最大利益率は+9.6%.
9日高値357円、最大利益率は+14.4%.


 ネオス、高値更新で利益率+10%突破!

「ネオス」(東証1部)はソリューション・デバイス事業を展開、

412日の決算で、192月期の連結営業損益は5億円の黒字に浮上し、

15日は大幅高となったが、材料出尽くしか、16日から連続安で、
57日、779円で3点チャージ。

15日終値が1124円なので、下落率は-30%、かなり下げています。

やはり大きな下げ幅が弾みとなったのか、
8日高値817円があり、最大利益率は1日で+4.9%。
利益率+5%は818円なので、あと1円届かず。惜しかったです。
5月29日高値846円があり、最大利益率は+8.6%。
30日高値更新で861円、最大利益率は+10.5%、
ついに+10%を突破しました。
15日高値884円、最大利益率は+13.5%。


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TOTO、最大利益率+10%を突破

「TOTO」(東証1部)は4月26日決算で、
1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比27.0%減の104億円に減り、
売上営業利益率は前年同期の
9.4%→6.5%に悪化、

5月13日、3890円で3点チャージ。
26日終値が4690円、3点チャージまでの下落率は-17%。
20日は高値4015円があり、最大利益率は+3.2%。
24日高値4080円があり、最大利益率は+4.9%、
利益率+5%にあと5円届きませんでした。
28日高値更新で4155円があり、最大利益率は+6.8%、
利益率+5%を突破しました。

20日高値4320円、最大利益率は+11.1%、
利益率+10%を突破しました。
21日高値4365円、最大利益率は+12.2%


THK、3点チャージ1カ月で最大利益率+10%を突破
「THK」(東証1部)は直動システム大手、工作機械向け主力。
5月14日の決算で、1-3月期(1Q)経常は29%減益となり、
20日2355円で3点チャージ。
同社は5月7日より急落しており、
前日の4月26日終値2906円から、下落率は-17%。
5月22日高値2392円、最大利益率は+1.6%。
その後も低迷が続きましたが、6月12日高値2475円があり、
最大利益率は+5.1%。
21日高値更新で2595円、最大利益率は+10.2%、
ついに利益率+10%を突破しました。。
7月1日高値更新で2716円、最大利益率は+15.3%。


「アルプスアルパイン」(東証1部)は4月26日決算で
1-3月期(4Q)の連結経常損益は11.3億円の赤字に転落。
5月20日1883円で3点チャージ。
4月26日終値2347円、下落率は-19%。
5月22日高値1902円、最大利益率は+1.0%。

小糸製作所、3点チャージ1カ月以上で利益率+5%突破
「小糸製作所」(東証1部)は4月23日決算で、
今期経常は11%減益となり、
5月20日5420円で3点チャージ。
4月23日終値6850円、下落率は-20%。
5月22日高値5470円、最大利益率は+0.9%。
6月14日高値5570円、最大利益率は+2.8%。
27日高値5730円、最大利益率は+5.7%、
3点チャージ1カ月以上で、ついに利益率+5%突破、
7月1日高値更新で5910円、最大利益率は+9.0%。




前田工繊、最大利益率+4.9%、利益率+5%に3円届かず

5月8日、「前田工繊」(東証1部)が3点チャージ。
同社はは河川、道路補強等の防災用建築・土木資材の大手。
4月25日発表の2019年9月期中間決算の経常損益は2,812百万円だが、
アナリストの予想を下回ったのが売り要因、
5月8日、2007円で3点チャージ。
悪材料が出た4月25日の終値は2199円、下落率は-8.7%、
悪材料と3点チャージの期間が短いため、下落率は小さいです。

17日、高値2105円があり、最大利益率は+4.9%。
利益率+5%は2108円なので、あと3円届かずです。



島精機製作所、3点チャージ3日で利益率+3%突破
3点チャージ1カ月でついに+5%を突破しました

島精機製作所」(東証1部)は自動化技術で電子制御の横編み機の世界首位。

5月8日決算で今期経常は12%減益、10円減配へ。

5月13日、2998円で3点チャージ。
8日終値が3585円、3点チャージまでの下落率は-16%。
16日は高値3075円があり、最大利益率は+3.9%。
目標利益率+3%の3点チャージ3日投資なら、3日で利益確定です。
17日は高値3120円があり、最大利益率は+4.1%。
6月10日は高値更新で3125円があり、最大利益率は+4.9%、
+5%にあと一歩。
続いて12日、高値3175円があり、最大利益率+5.9%、
3点チャージから1カ月、ついに利益率+5%を突破しました。
20日高値3185円、最大利益率は+6.2%


注目銘柄「日本精工」が3点チャージ。

59日、今期税引き前は21%減益となり、

通算9日続落、16日、920円で3点チャージ。

9日終値1032円、3点チャージまでの下落率は-10%。

実際は57日から大きく下げているので、

6日終値は1150円、下落率は-20%になります。

17日は高値938円、最大利益率は+2.0%。
24日高値946円、最大利益率は+2.8%。


ビットワングループ」
3点チャージ1日で利益率+5%を突破

「ビットワングループ」(東証2部)は、システム構築が祖業、
18年に仮想通貨関連事業に進出。
4月10日決算で今期最終は赤字縮小となったが、
売上営業損益率は急悪化。
5月9日、レーダー値とズバリ同額の301円で3点チャージ。
4月10日の終値が370円、3点チャージ株価の下落率は-18%。
3点チャージの翌10日、高値317円があり、最大利益率は+5.3%、
3点チャージ1日で+5%を突破しました。
16日は高値更新で332円、最大利益率は+10.3%、
1週間で利益率+10%を突破しました。


「コメリ」(東証1部)は新潟発祥の大手ホームセンター、

4月24日決算で1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比56.3%減に悪化
25日は前日比-10%近い急落、以降6日続落、
5月10日、2184円で3点チャージ。
24日終値が2607円なので、3点チャージ株価の下落率は-16%。
20日高値2211円、最大利益率は+1.2%。

6月12日高値2251円、最大利益率は+3.1%。


「四国電力」(東証1部)は4月26日決算で、
19年3月期の連結経常利益は前の期比10.3%減の251億円、
20年3月期も前期比4.5%減の240億円に減る見通しとなり、
5月7日から3日連続チャージ、3日目の9日終値1030円が「買い」。
4月26日終値が1122円、下落率は-8%と小さいです。
ただし、減益情報が漏れていたのか、24日急落しており、
前日23日の終値1246円をベースにした下落率は-17%になります。
5月10日は高値1053円、最大利益率は+2.2%。


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4月25日、注目銘柄の
「ケイブ」(JASDAQ)が857円で3点チャージ。

同社は4月11日の決算で12-2月期(3Q)の最終損益が1.3億円の赤字
(前年同期は300万円の赤字)に赤字幅が拡大し、
売上営業損益率は前年同期の
1.7%→-29.4%に急悪化。
決算の情報漏れか、同日から急落、10日終値1094円からの下落率は-21%。
26日高値873円があり、最大利益率は+2.2%。


サイバーステップ、3点チャージ1日で利益率+5%突破

注目銘柄「サイバーステップ」(東証2部)は
4月15日決算で、
195月期の連結経常損益を
従来予想の
65000万円の黒字→11000万円の赤字(前期は56300万円の黒字)
下方修正、一転赤字見通しとなり、売りが殺到。

24日1022円で3点チャージ。
悪材料の出た15日終値が1260円なので、下落率は-18%。
25日高値1075円があり、最大利益率は+5.2%、
3点チャージ1日で利益率+5%を突破しました。
26日高値更新、高値1078円で最大利益率+5.5%。
5月8日は急伸し、最大利益率は+12.3%、軽く+10%を突破しました。

これで「サイバーステップ」のパフォーマンスは
3年間で5戦5勝(利益率+5%)になりました。


良品計画、最大利益率+3.2%
3点チャージ3日投資なら、2日で利益確定

16日、注目銘柄「良品計画」(東証1部)が初チャージ。
10日、決算で前2月期は計画を下回り営業減益、
この悪材料で、11日は急落、以来4日続落、16日、2万1800円で3点チャージ。
10日終値が2万6170円なので、下落率は-16.6%と今ひとつですが、
投資判断は「買い」とします。
なお、4月11日、野村証券は投資判断「買い」継続だが、
目標株価は
4100035000へ引き下げました。
3点チャージの翌18日、高値2万2380円があり、最大利益率は+2.7%。
19日は高値22500円があり、最大利益率は+3.2%。
目標利益率+3%の3点チャージ3日投資なら、2日で利益確定です。


「曙ブレーキ工業」、1週間で利益率+10%突破
再建計画案が伝わり急騰、最大利益率+30%に迫る

「曙ブレーキ工業」(東証1部)は独立系ブレーキメーカー、
GMや日産など内外で高シェア。
2月12日10-12月期(3Q)の連結最終損益は178億円の赤字
(
前年同期は10.3億円の黒字)に転落し、
売上営業損益率は前年同期の
3.3%→-0.3%に大幅悪化し、
株価は軟調な展開。
材料の出た、2月12日終値166円、
3点チャージは
131円、下落率は-21%。
3点チャージ以降、利益率0%を下回っていましたが、
4月2日急騰、高値146円があり、最大利益率は+11.5%、
1週間で、利益率+5%どころか、一気に+10%を突破しました。
8日、 最大3工場閉鎖などの再建計画案が伝わり、株価が急騰、
高値170円で最大利益率+29.8%、あと少しで+30%です。


注目銘柄「イナリサーチ」3日で最大利益率+19.3%
「JIA」は2日で最大利益率+8.6%、5日で+12.3%

「イナリサーチ」(JASDAQ)は3月28日、700円で3点チャージ。
4月1日高値794円があり、最大利益率+13.4%。、
3点チャージ2日で利益率+10%を軽く突破。
さらに3日高値835円があり、最大利益率は+20%に迫る、+19.3%。

「JIA(ジャパンインベストメントアドバイザー)」(マザーズ)は
3月28日、2520円で3点チャージ。
4月1日高値2737円があり、最大利益率+8.6%、
3点チャージ2日で利益率+7.5%突破。
4日高値更新で2831円があり、最大利益率は+12.3%。
8日高値更新で2868円があり、最大利益率は+13.8%。
18日高値更新で2937円があり、最大利益率は+16.5%。


「Aiming」3点チャージ3週間で利益率+5%突破
注目銘柄「Aiming」(マザーズ)は、 2月28日、363円で3点チャージ。

2月14日10-12月期(4Q)の連結最終損益は3.9億円の赤字(前年同期は10.2億円の赤字)に赤字幅が縮小し、売上営業損益率は前年同期の-55.5%→-20.4%に急改善。
ただし、従来予想を下回ったため、
2/15はストップ安。
2月14日終値が473円、3点チャージ価格が363円、下落率は-23%です。

3月4日高値377円、最大利益率+3.9%。
目標利益率+3%の3点チャージ3日投資なら、2日で利益確定です。
しばらく低迷し、3月20日、高値387円、最大利益率+6.6%、
3点チャージから3週間で、利益率+5%を突破しました。


「オークファン」3点チャージ2日で利益率+5%突破

注目銘柄「オークファン」(マザーズ)は、3月7日、1011円で3点チャージ。

2月14日、10-12月期(1Q)経常は黒字経常。翌15日はストップ高。
急騰の反動や自社株の取得終了で利益確定売りが優勢。
材料が出た直前の終値は1435円、下落率は-29%。
3月11日高値1070円、最大利益率は+5.8%、
3点チャージ2日で利益率+5%を突破。
20日、3日連続高値更新で1116円、最大利益率は+7.9%→+9.6%→+10.4%、
ついに利益率+10%突破。



注目銘柄「テイクアンドギヴ・ニーズ」(東証1部)は、1426円で3点チャージ。

2月8日、4-12月期(3Q累計)経常は93%増益。材料出尽くしか、売り優勢が続く。
材料が出た直前の終値は1963円、下落率は-27%。

3月14日高値1480円、最大利益率は+3.8%


注目銘柄「アートスパークホールディングス」(東証2部)は、
3日連続のザラバ3点チャージを演じ、7日、701円で3点チャージ。
2月15日、第三者割当による行使価額修正条項付新株予約権の発行を発表、潜在的な希薄化が嫌気され、18日はストップ安。
材料が出た直前の終値は960円、下落率は-26%。
3月13日高値704円、最大利益率は+0.4%。

●注目銘柄「セルシード」3点チャージ1日で+4.7%、
3点チャージ2日で利益率+14.6%
注目銘柄「セルシード」(JASDAQ)は2月25日、698円で3点チャージ。
2月15日、決算発表で今期最終は赤字転落。
2月18
はストップ安で、以降、軟調な展開が続いていました。
2月15日終値が1066円、3点チャージが698円、
下落率は-35%なので、かなり下げてはいます。
26日、高値731円があり、最大利益率は+4.7%、
目標利益率+5%に、あと2円と迫りました。
27日、高値800円があり、最大利益率は+14.6%、
3点チャージ2日で、利益率+10%を軽く突破しました。
3月6日高値830円があり、最大利益率は+18.9%。




●注目銘柄「サイバーエージェント」3点チャージ4日で+5%突破!
最大利益率は+30%突破!


注目銘柄「サイバーエージェント」(東証1部)は2月6日、
-165円安の3260円で3点チャージ。
1月30日、決算発表で今期経常を一転33%減益に下方修正したため、
売り先行となっていました。
13日、高値3430円があり、最大利益率は+5.2%、
3点チャージ4日で利益率+5%を突破しました。
3月1日、高値3620円があり、最大利益率は+11.2%。
4日、連日の高値更新で3695円があり、最大利益率は+13.3%。
7日高値3855円があり、最大利益率は+18.3%。
12日は株価急騰、高値4145円があり、最大利益率は+27.1%へ拡大.
15日高値4280円、最大利益率は+31.3%、ついに+30%を突破しました。
22日高値4310円、最大利益率は+32.2%




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●1/25
注目銘柄「太陽誘電」が利益率+5%を突破。
これで、注目銘柄の12月3点チャージは14戦13勝、勝率92%になりました。

●1/25、太陽誘電、1カ月ぶりに利益率+5%を突破しました。


●1/24
注目銘柄「エヌピーシー」暴騰、最大利益率+37.1%


●1/24
注目銘柄「RVH」暴騰で最大利益率は-0.5%から一気に+14.6%。


●1/21
注目銘柄「ディスコ」が1カ月以上かけて、ようやく利益率+5%を突破しました。


●1/18
注目銘柄「T&D」が3点チャージ1カ月で、最大利益率+5%を突破しました。



●1/15
年末大暴落の12/25前に3点チャージした、
注目銘柄「市光工業」「アルバック」の2銘柄が、
揃って利益率+5%を突破しました。
3点チャージ後に、あの大暴落ですから、
復活はかなり厳しいものがあり、
よく戻したと思います。


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●エヌピーシー、3点チャージ1日で利益+5%突破
12月18日、注目銘柄「エヌ・ピー・シー」が256円で3点チャージ。
19日、高値274円があり、最大利益率は+7.0%、
3点チャージ1日で+5%を突破。
エヌ・ピー・シー
256円
6255/マザーズ
下落要因

6-8月期(4Q)の連結経常損益は5800万円の黒字に浮上し



12月18日、注目銘柄「市光工業」が574円で3点チャージ。
19日、高値586円があり、最大利益率は+2.1%。
市光工業
574円
7244/東証1部
下落要因

7-9月期(3Q)の連結経常利益は前年同一期間比1.5%減



12月14日、特別注目銘柄「RVH」がレーダー値と同額の
185円で3点チャージ。
17日は高値184円、最大利益率は-0.5%。

RVH
185円
6786/東証2部
下落要因

7-9月期(2Q)の連結経常損益は1.1億円の赤字に転落



注目銘柄「ディスコ」は12日、1万3910円で3点チャージ。
ハイテク株安の流れに押され、12月/6日、クレディ・スイス証券は投資判断「中立」継続、目標株価は17,200 15,200へ引き下げ。
13日高値1万4290円があり、最大利益率は+2.7%。
ディスコ
13,910円
6146/東証1部
下落要因 ハイテク株の流れに押される。クレディ・スイス証券が目標株価を引き下げ



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■11月のパフォーマンス


11月21日、注目銘柄「クレディセゾン」(東証1部)が1440円で3点チャージ。
悪材料が出た前日の終値が1854円、
-22%の下げで3点チャージです。
26日、高値14587円、最大利益率は+3.3%。
目標利益率+3%の3点チャージ3日投資なら、2日で利益確定です。
クレディセゾン
1440円
8253/東証1部
下落要因

11/13、市場想定を下回る水準にまで業績予想を下方修正






■9月~10月のパフォーマンス


「久光製薬」最初低迷だが、ディフェンシブ銘柄らしく
しっかり反発、3点チャージ11日で利益率+5%突破

10月23日、注目銘柄「久光製薬」(東証1部)が6450円で3点チャージ。
10月10日、上期は2ケタ営業減益が嫌気され、軟調な展開。
10月9日終値が7920円なので、約-18%の下落です。
24日は高値6580円があり、最大利益率は+2.0%。
その後低迷していましたが、
11月7日、高値6850円があり、最大利益率+6.2%、
3点チャージ11日で、利益率+5%を突破しました。
このように、ディフェンシブ銘柄は、すぐに反発しなくとも、
しばらく我慢していれば、報われる可能性が高いです。
16日、高値7110円があり、最大利益率+10.2%、
12月3日、高値7400円があり、最大利益率+14.7%、


「コーセー」3点チャージ3日で利益率+5%突破
26日、注目銘柄「コーセー」(東証1部)が16130円で3点チャージ。
29日は高値16760円、最大利益率は+3.9%。
目標利益率+3%の3点チャージ3日投資なら、1日で利益確定です。
30日、高値16980円があり、最大利益率+5.3%、
3点チャージ3日で利益率+5%を突破しました。
11月2日は急騰、高値18030円があり、最大利益率+11.8%、
利益率+10%を突破しました。
11月19日、連日の高値更新で19120円、最大利益率は+18.5%。


「出光興産」「TDK」「関西ペイント」
「ピジョン」が利益率+5%突破


10月25日の大暴落で、注目銘柄は5銘柄が3点チャージ。
11月2日現在、4銘柄が利益率+5%を突破しています。

「出光興産」(東証1部)は4910円で3点チャージ、
29日、高値は5070円、最大利益率は+3.3%。
目標利益率+3%の3点チャージ3日投資なら、2日で利益確定です。
31日、高値5170円、最大利益率は+5.3%。
3点チャージ4日で利益率+5%を突破しました。
11月8日、高値5240円、最大利益率は+6.7%。

「TDK」(東証1部)は9260円で3点チャージ、
26日、高値は9510円、最大利益率は+2.7%。
31日、高値9790円、最大利益率は+5.7%。
3点チャージ4日で利益率+5%を突破しました。
11月1日、高値11250円、最大利益率は+21.5%。

関西ペイント、8日連続の高値更新で
最大利益率+30%を突破!


「関西ペイント」(東証1部)は1633円で3点チャージ、
11月1日、高値1712円、最大利益率は+4.8%。
2日、高値1736円、最大利益率は+6.3%。
20日、高値更新で1872円、最大利益率+14.6%。
20~30日、8日連続の高値更新で高値2147円、最大利益率+31.5%。
ついに+30%を突破しました。
さらに、12月3日、9日連続高値更新で高値2168円、最大利益率+32.8%。


「ピジョン」(東証1部)は4820円で3点チャージ、
2日、高値5250円、最大利益率は+8.9%。
11月9日、高値5350円、最大利益率は+11.0%。

「スター精密」(東証1部)は1609円で3点チャージ、
2日、高値は1649円、最大利益率は+2.5%。
8日高値更新で1685円、最大利益率は+4.7%。
以降は、低迷していましたが、
11月30日、高値1713円があり、最大利益率は+6.5%、
3点チャージ1カ月ぶりで、利益率+5%を突破しました。

花王、利益率+15%突破
投資判断「買い」の
「花王」は10月25日、7328円で3点チャージ、
11月2日、高値は7776円、最大利益率は+6.1%。
8日高値更新で7908円、最大利益率は+7.9%。
19日高値更新で8097円、最大利益率は+10.5%、
ついに+10%を超えました。
29日高値8510円、最大利益率+16.1%、
+15%を突破しました。
12月3日~4日、連続高値更新、高値8620円、最大利益率+17.6%、



10月22日、注目銘柄「象印マホービン」(東証1部)が1253円で3点チャージ。
10月2日、今期2度目の下方修正が嫌気され、売り込まれてきました。
10月1日終値が1545円なので、約-19%の下落です。
10月23日、相場暴落ということもあり、
高値は3点チャージ価格と同じ1253円でした。

10/11大暴落、注目銘柄の3点チャージは4戦4勝
11日の大暴落では、注目銘柄から4銘柄が3点チャージ。
12日、「ラクオリア創薬」が利益率+5%突破 ⇒詳細
15日は「堀場製作所」が利益率+5%突破 ⇒詳細
16日は特別注目銘柄「リミックスポイント」が利益率+5%突破 ⇒詳細
17日は「LINE」が利益率+5%突破。⇒詳細
これで全4銘柄が利益率+5%を突破しました。

また、10月4日3点チャージ、2日で+7.5%突破の「モブキャスト」を加えると、
注目銘柄の10月3点チャージは5戦5勝です。

注目銘柄「LINE」3点チャージ4日で+5%突破
LINE
3920円
3938/東証1部
下落要因

10/11、大暴落

注目銘柄「LINE」(東証1部)は、
大暴落の11日、3920円で3点チャージ。
17日、高値4195円があり、最大利益率+7.0%、
3点チャージ4日で利益率+5%を突破しました。


特別注目銘柄「リミックスポイント」3点チャージ3日で+5%突破
3点チャージはこれで8連勝!
リミックスポイント
808円
3825/
東証2部
下落要因

10/11、大暴落

特別注目銘柄「リミックスポイント」(東証2部)は、
大暴落の11日、808円で3点チャージ。
16日、高値861円があり、最大利益率+6.6%、
3点チャージ3日で利益率+5%を突破しました。
これで、3点チャージは3年間で8連勝です。



注目銘柄「堀場製作所」3点チャージ2日で+5%突破
堀場製作所
5210円
6856/東証1部
下落要因

10/11、大暴落

注目銘柄「堀場製作所」(東証1部)は、
大暴落の11日、5210円で3点チャージ。
15日、高値5540円があり、最大利益率+6.3%、
3点チャージ2日で利益率+5%を突破しました。



注目銘柄「ラクオリア創薬」3点チャージ1日で+5%突破
ラクオリア創薬
1239円
4579/
JASDAQ
下落要因

10/11、大暴落

注目銘柄「ラクオリア創薬」(JASDAQ)は、
11日、1239円で3点チャージ。
12日、高値1320円があり、最大利益率+6.5%、
3点チャージ1日で利益率+5%を突破しました。



注目銘柄「モブキャスト」3点チャージ2日で最大利益率+8.5%
モブキャスト
503円
3664/
東証1部
下落要因

10/3、モルガン・スタンレーMUFG証券を割当先とする新株予約権発行

注目銘柄「モブキャスト」(東証1部)が503円で3点チャージ。
10月3日、モルガン・スタンレーMUFG証券を割当先とする第三者割当により、新株予約権発行を発表。新株予約権数は1万8000個(潜在株数180万株)で、当初行使価額は585円。将来的な需給悪化を警戒した売りが優勢。
材料2日目の3点チャージですが、投資判断は強気で「買い」です。
9日、高値525円があり、
3点チャージ1日で最大利益率が+4.4%。
目標利益率+3%の3点チャージ3日投資なら、1日で利益確定です。
10日、高値546円があり、最大利益率は+8.5%、
3点チャージ2日で、利益率+5%&7.5%を軽く突破しました。



注目銘柄「オルトプラス」3点チャージ2日で最大利益率+9%
5日で+14.3%、7日で+23.6%
注目銘柄「オルトプラス」(東証1部)は9月14日、512円で3点チャージ。
19日、高値558円があり、最大利益率は+9.0%、
3点チャージ2日で、利益率+5%&+7.5%を軽く突破しました。
21日高値580円があり、最大利益率は+13.3%、
25日高値585円があり、最大利益率は+14.3%になりました。
27日高値633円があり、最大利益率は一挙に+23.6%へ拡大。
オルトプラス
512円
3672/東証1部
下落要因

8/30、第三者割当で、潜在的な希薄化24%をネガティブ視する動きが継続。





7月~8月のパフォーマンス

注目銘柄「ルネサスエレクトロニクス」
3点チャージ2週間で利益率+5%突破

注目銘柄「ルネサスエレクトロニクス」は
8月13日、823円で3点チャージ。
翌14日、高値861円があり、最大利益率は+4.6%、
利益率+5%突破に、あと4円でした。
目標利益率+3%の3点チャージ3日投資なら、
1日で利益確定です。
その後、足踏みが続きましたが、
28日、高値867円があり、最大利益率は+5.3%、
3点チャージ11日で、利益率+5%を突破しました。

ルネサスエレ
823円
6723/東証1部
下落要因

7/31、上期経常は36%増益だが、7-9月期の大幅減益見通しがマイナス視



注目銘柄「ポーラ・オルビス」
4日続伸で最大利益率+5.0%


注目銘柄「ポーラ・オルビス」(東証1部)は
8月16日、3665円で3点チャージ。
以降、小刻みに続伸、
23日、高値3790円があり、最大利益率は+3.4%。
24日、高値3840円があり、最大利益率は+4.8%。
27日、7日続伸で、高値3885円、最大利益率は+6.0%。
3点チャージ7日で、利益率+5%を突破しました。
28日、8日続伸で、高値3940円、最大利益率は+7.5%。
9月4日、高値4005円があり、最大利益率は+9.3%。
27日、高値4090円があり、最大利益率は+11.6%。
28日、高値4170円があり、最大利益率は+13.8%。
10月1日、投資期間(30取引日)の最終日、
4日続伸で高値4215円があり、最大利益率は+15.0%。
ポーラ・オルビス
3665円
4927/
東証1部
下落要因

7/30、上期経常は一転8%増益。材料出尽くし、調整中か。

松屋
1150円
8237/東証1部
下落要因

8/15、7月度の売上確報が13カ月ぶり前年下回る


注目銘柄「松屋」、悪材料公表直後、
翌日の3点チャージで見送り

注目銘柄「松屋」(東証1部)は16日、1150円で3点チャージ。
なお、15日の取引終了後に発表した7月度の売上報告で、
銀座店と浅草店を合わせた銀座本店の売上高が前年同月比1.9%減となり、
13カ月ぶりに前年実績を下回ったことが嫌気され、
大幅安で3点チャージ。
悪材料公表、翌日の3点チャージなので、投資判断は「見送り」とします。

注目銘柄「小林製薬」、3点チャージ30日目で
最大利益率+4.6%、+5%には少し届かず

注目銘柄「小林製薬」(東証1部)は8日、7600円で3点チャージ。
9日高値7950円、最大利益率は+0.6%。
28日高値8080円、最大利益率は+2.3%。
9月5日、高値8240円があり、最大利益率は+4.3%。
30日投資の最終日、9月19日、
高値8260円があり、最大利益率+4.6%、
+5%には少し届きませんでした。

小林製薬
7900円
4967/東証1部
下落要因

7/31上期経常は13%増益、今期配当を1円増額。材料出尽くしか。


トリドール、3点チャージ17日で利益率+5%突破
「トリド-ル」(東証1部)は7月5日、2412円で3点チャージ。
その後、低迷していましたが、
7月18日高値2518円があり、最大利益率は+4.4%。

31日高値2540円があり、最大利益率は+5.3%、
3点チャージ17日で、利益率+5%を突破しました

トリドール
2412円
3397/東証1部
 
下落要因

6/5、5月度の月次売上高で、全業態既存店売上高が前年同月比5.6%減



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注目銘柄「AppBank」(マザーズ)は20日、
レーダー値と同じ、695円で3点チャージ。
23日は高値703円があり、最大利益率は+1.2%。
26日、仮想通貨SPINDLEの取り扱いを一時停止すると発表したことで、
売りが殺到、ストップ安。
AppBank
695円
6177/
マザーズ
下落要因

5/111-3月期(1Q)の売上営業損益率は前年同期の-21.3%→-26.5%に急悪化した。


■6月の3点チャージ・パフォーマンス(注目銘柄)


DMG森精機、3点チャージ1カ月で利益率+5%突破
今日は、注目銘柄「DMG森精機」(東証1部)が
3点チャージ1カ月ぶりに、利益率+5%を突破しました
6月18日、1624円で3点チャージ、
その後、長期低迷しましたが
8月1日、高値1713円があり、最大利益率は+5.5%。
DMG森精機
1624円
6141/
東証1部  
下落要因 ユーロ安等、欧州売上比率の高さを警戒

ファステップス、一挙に利益率+20%突破
特別注目銘柄「ファステップス」(東証2部)は6月25日、
720円で3点チャージ。
ずっと低迷していましたが、
ビットコイン価格の上昇で、仮想通貨関連が見直され、
18日は+100円のストップ高、
19日は高値865円があり、最大利益率は+20.1%、
一挙に利益率+20%を突破しました。
20日は高値924円があり、最大利益率は+28.3%。
23日は高値1022円があり、最大利益率は+41.9%。
ファステップス
720円
2338/
東証2部  
下落要因

5/28、香港仮想通貨取引所のトレード開始日が6月1日に決定、材料出尽くしか


日本通信、3点チャージ2日で利益率+5%突破
注目銘柄「日本通信」(東証1部)は12日、158円で3点チャージ。
13日、高値164円があり、最大利益率は+3.8%。
3点チャージ3日投資なら、1日で利益確定です。
17日、高値169円があり、3点チャージ2日で利益率+5%突破。
日本通信
158円
9424/
東証1部 
下落要因

上値の重さを意識した手仕舞い売りが優勢。


関東電化、3点チャージ12日で利益率+5%突破
関東電化工業(東証1部)は6月28日、909円で3点チャージ。
7月2日、高値937円、最大利益率は+3.1%。
3点チャージ3日投資なら、利益確定です。
7月17日、高値972円、最大利益率は+6.9%、
3点チャージ12日(取引日)で、利益率+5%突破です。
8月8日、高値1101円、最大利益率は+21.1%,
+20%を突破しました。
9日。連続高値更新、1130円があり、最大利益率は+24.3%。
関東電化
909円
6407/
東証1部  
下落要因

5/15193月期は前期比7.7%減の83億円に減る見通し。


岡藤ホールディングス」3点チャージ4日で利益率+5%突破
最大利益率は+17%
注目銘柄「岡藤ホールディングス」(JASDAQ)は6日、
212円で3点チャージ。
12日高値は223円、最大利益率は+5.2%。
3点チャージ4日で、利益率+5%を突破しました。
13日高値227円があり最大利益率は+7.1%。
19日高値250円があり、最大利益率は+17.9%。
岡藤H
212円
8705/
JASDAQ 
下落要因

6/18、子会社が「取引所為替証拠金取引」の取り扱いを7月2日に開始すると発表。材料出尽くしか



山一電機、3点チャージ4日で、利益率+5%を突破
9日の3銘柄に続き、10日は1銘柄、
注目銘柄から、利益率+5%突破が出ました。
「山一電機」(東証1部)は4日、1369円で3点チャージ。
6日高値1417円、最大利益率は+3.5%。
3点チャージ3日投資なら、利益確定です。
11日高値1484円があり、最大利益率は+8.4%。
3点チャージ4日目で、軽く+5%を突破しました。
8月7日、急伸で高値1581円があり、最大利益率は+15.5%。
8日、連続高値更新で1641円、最大利益率は+19.9%。
山一電機
1369円
6941/
東証1部  
下落要因

5/14193月期の連結経常利益は前期比9.1%減の39億円に減る見通し


ナノキャリア、3点チャージ2日で利益率+5%を突破。
20日、ストップ高で+20%を突破
「ナノキャリア」(マザーズ)は5日、463円で3点チャージ。
6日高値484円、最大利益率+4.5%。
3点チャージ3日投資なら、利益確定です。
9日、高値494円があり、最大利益率は+6.7%、
3点チャージ2日で、利益率+5%突破。
12日、高値496円があり、最大利益率は+7.1%。
20日はストップ高(+80円)で高値556円、最大利益率は+20.1%、
+20%を突破。
23日、高値615円があり、最大利益率は+32.8%、
+30%を突破。

オプトエレクトロニクス、3点チャージ2日で+5%突破
最高値は+15%突破

「オプトエレクトロニクス」(JASDAQ)は5日、586円で3点チャージ
6日高値615円、最大利益率+4.9%。
利益率+5%突破には、あと1円足りませんでした。
なお、3点チャージ3日投資なら、利益確定です。
9日、高値637円があり、最大利益率は+8.7%、
3点チャージ2日で、利益率+5%突破です。
さらに、10日高値651円があり、最大利益率は+11.1%、
3点チャージ3日で、利益率+10%突破です。
18日高値676円があり、最大利益率は+15.4%。
20日高値685円があり、最大利益率は+16.9%。


ソルクシーズ、3点チャージ3日で利益率+5%突破
最高値は+10%突破

「ソルクシーズ」(東証1部)は4日、1093円で3点チャージ。
9日、高値1170円があり、最大利益率は+7.0%、
3点チャージ3日で、利益率+5%突破です。
さらに、12日高値1228円があり、最大利益率は+12.4%。
3点チャージ6日で、利益率+10%を突破しました。
18日高値1239円があり、最大利益率は+13.4%。

ナノキャリア
1369円
4571/マザーズ
  
下落要因

6/14、医薬品開発のセオリアファーマと共同開発契約を締結、材料出尽くしか。

オプトエレ
586円
6664/JASDAQ
 
下落要因

3-5月期(2Q)の連結経常利益は前年同期比81.4%減の1600万円に大きく落ち込んだ

ソルクシーズ
1093円
4284/
東証1部  
下落要因

6/22、18年12月末時点の株主から株主優待制度を廃止すると発表。


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アドバンスト・メディア、3点チャージ1日で+5%突破
アドバンスト・メディ
1823円
3773/
マザーズ  
下落要因

5/8、今期経常は11%増で2期連続最高益更新へ。材料出尽くしか。

昨日3点チャージした注目銘柄が、1日で利益率+5%を突破しました。
音声認識技術を活かした各種ソフト開発の、
「アドバンスト・メディア」(マザーズ)は28日、1823円で3点チャージ。
同社の今期経常は11%増で2期連続最高益を更新、
また、多言語アナウンスサービスが阪急電鉄28駅に採用されるなど、
買いを集め、5月28日、高値2792円を付けましたが、
以降、料材料出尽くしで軟調な展開。
5/28、高値・・・2792円
6/29、3点チャージ株価・・・1823円
下落率・・・-35%
3点チャージの翌日、6月29日、
高値1927円、最大利益率は+5.7%。
なお、27日も3点チャージのシグナルが出ていますが、
前日比が2円のプラスのため、「Charge」は黒色で表示、
27日は「見送り」、
28日が赤色「Charge」で公式の3点チャージです。




注目銘柄「CKD」(東証1部)が25日、3点チャージ、
7月2日、高値1871円、最大利益率は+3.6%。
「フェローテック」(JASDAQ)が25日、3点チャージ。
7月2日、高値1771円、最大利益率は+0.5%。
6/25公開
CKD
1806円
6407/
東証1部  
下落要因 5/141-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比6.4%減の32.6億円に減少

6/25公開
フェローテック
1763円
6890/
JASDAQ
下落要因 5/151-3月期(4Q)の連結


SUMCO、3点チャージ3日で+5%突破!
SUMCO
2228円
3436/
東証1部  
下落要因 半導体関連株の下値模索続く
注目銘柄の「SUMCO」(東証1部)が、
半導体関連株の下値模索に連れ安、7日続落で、
6月18日、2228円で3点チャージ。
21日、高値2363円があり、最大利益率は+6.1%、
3点チャージ3日で+5%を突破。
7月26日高値2440円があり、最大利益率は+9.5%。


プロルート丸光、3点チャージ5日で+5%突破
さらに、+10%も突破
6月4日、「プロルート丸光」はレーダー値と同じ216円で3点チャージ。
下落の要因は、

5月2日1-3月期(4Q)の連結経常損益は
11400万円の赤字(前年同期は13300万円の赤字)に赤字幅が縮小したが、
売上営業損益率は前年同期の-3.4%→-5.4%に悪化。

5/2、終値・・・・・・299円
6/4、3点チャージ株価・216円
下落率・・・・・・-28%
6月6日、高値224円があり、最大利益率は+3.7%、
3点チャージ3日投資なら、利益確定です。
8日、高値231円があり、最大利益率は+6.9%、
3点チャージ5日で、+5%を突破しました。
さらに、12日、高値239円があり、最大利益率+10.6%、
+10%を突破しました。
13日、高値243円があり、最大利益率は+12.5%。



ラクオリア創薬、3点チャージ4日で利益率+25%突破
6月14日利益率+35%突破!
8日は、注目銘柄の「ラクオリア創薬」(JASDAQ)の暴騰があり、
3点チャージ4日で、利益率25%突破の大躍進です。
「ラクオリア創薬」は6月4日、1240円で3点チャージ。
下落の要因は、

5月11日1-3月期(1Q)の売上営業損益率が
前年同期の
-14.1%→-60.6%に急悪化したため。

5/11、終値・・・・・・1534円
6/4、3点チャージ株価・1240円
下落率・・・・・・-19%
6月7日、1283円があり、最大利益率は+3.5%。
3点チャージ3日投資なら、利益確定です。
6月8日は、ザラバのストップ高があり、
高値1560円、最大利益率は+25.8%、
3点チャージ僅か4日で、利益率+25%突破です。
13日、高値1653円があり、最大利益率+33.3%、
ついに+30%を突破しました。
さらに、14日、高値1682円があり、最大利益率は+35.6%、
+35%を突破しました。

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大興電子通信、最大利益率+4.9%、
+5%まで。あと1円

6日、注目銘柄「大興電子通信」(東証2部)が840円で3点チャージ。
下落の要因は、
5月11日、今期経常は16%増益。ただし、
1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比21.6%減の7億円に減り、
売上営業利益率は前年同期の8.4%→6.5%に悪化。
5/11、終値・・・・・・1014円
6/6、3点チャージ株価・840円
下落率・・・・・・-17%
7日は高値845円があり、最大利益率は+3.2%。
3点チャージ3日投資なら、1日で利益確定です。
13日、高値859円があり、最大利益率+4.9%、
後+1円で、+5%突破でした。


名村造船所、最大利益率+4.7%、+5%へあと2円
6月1日、
特別注目銘柄「名村造船所」(東証1部)がレーダー値と同額、
512円で3点チャージ。
下落の要因は、

5月11日1-3月期(4Q)の連結最終損益は163億円の赤字(前年同期は76.6億円の赤字)に赤字幅が拡大し、売上営業損益率は前年同期の-20.5%→-47.1%に急悪化。

5/11、終値・・・・・・646円
6/1、3点チャージ株価・512円
下落率・・・・・・-21%
6月6日、高値529円があり、最大利益率は+3.3%、
3点チャージ3日投資なら、利益確定です。
7日高値536円があり、最大利益率は+4.7%、
+5%まで。あと2円に迫りました。
結局、投資期間(30日)では、+5%は未達でしたが、
投資期間終了後の7月26日、最大利益率+5.1%がありました。

■5月の3点チャージ・パフォーマンス(注目銘柄)

ホシデン、3点チャージ2日で利益率+5%突破
注目銘柄「ホシデン」(東証1部)が5月29日、1021円で3点チャージ。
売り材料は、5月11日、今期経常は5%減益で、
1-3月期(4Q)の連結経常損益は8.4億円の赤字(前年同期は1.3億円の黒字)に
転落だが、売上営業利益率は前年同期の3.3%→3.7%に改善した。
その後、軟調な展開で、29日まで6日続落で3点チャージ。
5/11、終値・・・・・・1330円
5/29、3点チャージ株価・1021円
下落率・・・・・・-23%
3点チャージの翌30日、
高値1059円があり、最大利益率は+3.7%。
利益率+3%の「3点チャージ3日投資」なら、1日で+3%突破です。
31日、高値1087円があり、最大利益率は+6.5%、
3点チャージ2日で+5%を突破しました。

※過去3年のパフォーマンス


平田機工、3点チャージ1日で利益率+5%突破
5月28日、
注目銘柄「平田機工」(東証1部)が7780円で3点チャージ。

売り材料は、5月10日、今期経常は31%減益。
1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比48.8%減の15.3億円に落ち込み、
売上営業利益率は前年同期の
10.3%→5.6%に大幅低下。

11日は-1280円の急落、また、6日続落で3点チャージ。
5/10、終値・・・・・・1万360円
5/24、3点チャージ株価・7780円
下落率・・・・・・-25%
3点チャージ翌日の29日、高値8240円があり、最大利益率は+5.9%、
1日で+5%突破です。
6月27日、高値8270円があり、最大利益率は+6.3%。

※過去3年のパフォーマンス

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注目銘柄「筑波銀行」(東証1部)は24日、
309円(レーダー値310円)で3点チャージ。
同行は、5月14日、今期経常は43%減益となり、
1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比85.6%減の
2.9億円に大きく落ち込んだため、9日続落で3点チャージ。
5/14、終値・・・・・・393円
5/24、3点チャージ株価・309円
下落率・・・・・・-21%
28日は高値311円、最大利益率は+0.6%。


ユナイテッド、3点チャージ2日で利益率+5%突破
最大利益率は+20%突破


ユナイテッド
3475円
2497/
マザーズ  
下落要因

5/81-3月期(4Q)の経常利益は前年同期比17.6%減

注目銘柄「ユナイテッド」(マザーズ)は、5月22日、
3475円で3点チャージ。
同社は5月8日、1-3月期(4Q)の連結経常利益が
前年同期比17.6%減の5.2億円に減り、
売上営業利益率は前年同期の14.7%→13.3%に低下。
その後、軟調な展開が続き、5月22日に3点チャージ。
5/8、終値・・・・・・4515円
5/22、3点チャージ株価・3475円
下落率・・・・・・-23%

翌23日は、早速反発で、最大利益率が+2.5%、
そして、24日は続伸で、高値3670円があり、
最大利益率は+5.6%、3点チャージから僅か2日で、
利益率+5%を突破。全く、無駄のない値動きでした。
さらに、25日、高値3785円があり、最大利益率は+8.9%。
28日、高値3840円があり、利益率+10%を突破。
6月6日、高値4390円があり、最大利益率は+24.5%、
+25%を突破しました。



アクセルマーク、3点チャージ16取引日で+5%突破
アクセルマーク
1408円
3624/マザーズ
  
下落要因 3/30、東証と日証金が4/2売買分から信用取引に関する臨時措置を実施すると発表。
注目銘柄「アクセルマーク」は4月26日、1408円で3点チャージ。
これは、3月30日、東証と日証金が4月2日売買分から
信用取引に関する臨時措置を実施すると発表。
信用規制による人気離散を警戒した売りが優勢となりました。
しかし、5月22日から、規制解除となり、
24日は大幅高となり、高値1505円があり、最大利益率は+6.8%、
3点チャージから16取引日で+5%を突破しました。
さらに、25日、高値1580円があり、最大利益率は+12.2%。
28日、暴騰があり、高値1760円があり、最大利益率は一気に+25%へ躍進。


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マクセル・ホールディングス
3点チャージ1週間で利益率+5%突破

マクセルH
1721円
6810/東証1部
  
下落要因 4/27、今期最終は17%減益、前期配当増額も今期減配。
マクセルH(東証1部)は5月10日、1721円で3点チャージ。
これは、4月27日、今期最終は17%減益、前期配当増額も今期減配。
さらに、1-3月期(4Q)の連結最終利益は前年同期比75.1%減の
6.2億円に大きく落ち込み、
売上営業利益率は前年同期の6.7%→3.0%に大幅悪化が原因。
5月18日、高値1814円があり、最大利益率は+5.4%、
3点チャージ1週間で+5%を突破。
23日、高値1821円、最大利益率は+5.8%。
6月1日、高値1874円、最大利益率は+8.9%。



●小野薬品、3点チャージ1カ月で
ついに利益率+5%を突破
小野薬品
2556円
4528/東証1部
  
下落要因 ライバルのメルクがオプジーボ競合薬のフェーズ3試験に成
注目銘柄「小野薬品」(東証1部)がついに利益率+5%を突破しました。
ライバル社の、米メルクがオプジーボ競合薬のフェーズ3試験に成功。
これが悪材料となり、売り込まれ、た4月17日、2556円で3点チャージ。
その後、株価は1カ月近く低迷しましたが、
5月10日から動意付き、4日続伸、
15日高値2704円があり、最大利益率は+5.8%。
ついに、+5%を突破しました。

3点チャージ投資法と相性がいいディフェンシブ銘柄なので、
しぶとく持続したのが正解でした。
18日、高値2739円があり、最大利益率は+7.2%。
23日、高値2814円、最大利益率は+10.1%、+10%をクリア。


「アカツキ」利益率+15%を突破
アカツキ
4740円
3932/
東証1部  
下落要因

183月期営業利益2.1倍の見通しも市場予想に届かず


「アカツキ」は4月2日、4740円で3点チャージ。
その後、ずっと低迷していましたが、
最近、動意付き、
23日高値4950円、最大利益率は+4.4%。
そして26日、高値4995円、最大利益率+5.4%、
3点チャージ18日で、ついいに+5%を突破しました。
5月11日急伸。高値5490円、最大利益率+15.8%。


ネクステージ、3点チャージ4日で利益率+5%突破-
5月11日、最大利益率+24.7%


ネクステージ
970円
3186/東証1部
  
下落要因 好決算だが、材料出尽くしか
16日、970円で3点チャージした「ネクステージ」(東証1部)、
17日は高値1009円があり、最大利益率が+4.0%。
利益率+3%の3日投資なら、1日で+3%突です。

20日、高値1035円があり、最大利益率は+6.7%、
3点チャージ4日で、利益率+5%を突破しました。
24日、高値1076円、最大利益率は+10.9%。
25日、高値1094円、最大利益率は+12.8%。
さらに、5月11日、高値1210円があり、最大利益率は+24.7%。
さらに、5月23日、高値1247円があり、最大利益率は+28.6%。
5月30日、高値1263円があり、最大利益率は+30.2%,
ついに+30%を突破しました。


太洋工業、ストップ高で最大利益率+13.6%
2日連続ストップ高で利益率+30%突破
太洋工業
602
6663/
JASDAQ  
下落要因 10-12月期(4Q)の連結営業利益は前年同期比59.2%減
太洋工業は3月23日602円で3点チャージ。
下落要因は4Qの連結営業利益が前年同期比で、約6割減となったこと。
3月30日、高値630円があり、最大利益率は+4.2%。
4月10日引け後、ウエアラブル電子機器など向けに、
低反発FPCを開発したと発表。
11日は買いが殺到、買いが500万株以上もあり、約定が僅か2万株。
前日比+100円のストップ高比例配分で、高値は684円、
最大利益率は一気に+13.6%。

12日も買いが殺到、買いが900万株以上もあり、約定が僅か3万株弱。
2日連続、前日比+100円のストップ高比例配分で、高値は784円、
最大利益率は一気に+13.6%→+30.2%へ躍進。



原田工業、3点チャージ4日で利益率+5%突破!
原田工業
1030円
6904/東証2部
  
下落要因 10-12月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比40.0%減
4月5日、注目銘柄「原田工業」(東証2部)が1030円で3点チャージ。
売り込まれたのは、3Qの連結経常利益は前年同期比40.0%減と成ったから。
11日、高値1084円があり、最大利益率は+5.2%、
3点チャージ4日で利益率+5%突破。
24日、高値1180円、最大利益率+14.6%。


東邦チタニウム、利益率+5%突破
さらに4/16、利益率+20%突破!
東邦チタニウム
1177円
5727/東証1部
  
下落要因 10-12月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比25.9%減
3月22日、東邦チタニウムは1177円で3点チャージ。
経常減益で売り込まれたもの。
4月2日、高値1231円があり、最大利益率は+4.6%、
10日、高値1241円があり、最大利益率は+5.4%、
利益率+5%を突破しました。
さらに、11日は大幅続伸で、高値1361円、最大利益率は+15.6%。
16日、高値14561円があり、最大利益率は+23.7、+20%を突破しました。



デクセリアルズ、3点チャージ6日で+5%突破
さらに4/11、利益率+10%突破!
デクセリアルズ
1067
4980/東証1部
  
下落要因 中国スマホの販売減速が嫌気
「デクセリアルズ」は3月23日1067円で3点チャージ。
4月2日高値1132円があり、最大利益率は+6.1%、利益率+5%を突破。
11日高値1188円、最大利益率は+11.3%、利益率+10%を突破。
23日高値1217円、最大利益率は+14.1%。



東京個別、3点チャージ5日で利益率+5%突破
4/26、最大利益率+14.6%

東京個別
1061
4745/東証1部
  
下落要因 立会外分売実施で短期的な需要悪化懸念
3月20日、ベネッセ傘下の個別指導塾を直営展開、
注目銘柄「東京個別指導学院」(東証1部)が、
立会外分売実施で短期的な需要悪化が懸念され、
7日続落(変わらず1日を挟み)、1061円で3点チャージ。
3月22日、反発で高値1111円があり、最大利益率は+4.7%。
ローリスク・ローリターンの「3点チャージ3日投資」なら、
1日で目標(+3%)突破です。
3点チャージ5日(取引日)目の、28日、
高値1139円があり、最大利益率が+7.4%に達しました。
⇒3点チャージ3日投資
さらに、5月7日高値1236円があり、最大利益率は+16.5%。


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●5月、3点チャージ、利益率+5%未達
日本エスコン
761円
8892/東証1部
  
下落要因 5/81-3月期(1Q)の売上営業利益率が大幅低下

5月16日、注目銘柄「日本エスコン」(東証1部)が764円で3点チャージ。
5月8日、1-3月期(1Q)の売上営業利益率は、
前年同期の24.7%→14.9%に大幅低下。
翌9日がストップ安、以降、軟調な展開が続いていました。
17日は反発で高値787円、最大利益率+3.4%、
3点チャージ3日投資だと、1日で目標クリア。


■3月~4月の3点チャージ・パフォーマンス(注目銘柄)


「サイゼリヤ」(東証1部)は16日、2511円で3点チャージ。
今期経常を一転17%減益に下方修正したため、売り込まれたもの。
24日は高値2566円、最大利益率+2.2%。
サイゼリヤ
2511円
7581/東証2部
  
下落要因 今期経常を一転17%減益に下方修正


4月3日、注目銘柄「ネオジャパン」(東証1部)が1413円で3点チャージ。
4日、高値1435円、最大利益率は+1.6%。
ネオジャパン
1413
3921/東証1部
  
下落要因 経常大幅減益




●3月3点チャージ、+5%未達銘柄

3月19日、
半導体シリコンウエハー容器を製造、
「ミライアル」(東証1部)が1616円で3点チャージ。
3月9日決算で、前期経常は2倍増益でしたが、
今上半期は、前年同期比21.5%の減益予想のため、株価急落。
22日、高値1631円があり、最大利益率は+0.9%。