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今日の動き
最新パフォーマンス
12月以前のパフォーマンス


最新(6月~7月)のパフォーマンス
■6月の3点チャージ・パフォーマンス(注目銘柄)


■7月の3点チャージ・パフォーマンス(注目銘柄)

今日の動き  7/13
日経平均は大幅続伸、乖離率は-0.7%→+1.2%、
ついに、プラス・カイリに転換しました。
3点チャージは28銘柄→16銘柄。
⇒今日の3点チャージ銘柄

12日は、
注目銘柄「日本通信」(東証1部)が158円で3点チャージ。
13日、高値164円があり、最大利益率は+3.8%。
3点チャージ3日投資なら、1日で利益確定です。
日本通信
158円
9424/
東証1部 
下落要因

上値の重さを意識した手仕舞い売りが優勢。



12日、「岡藤ホールディングス」3点チャージ4日で利益率+5%突破
注目銘柄「岡藤ホールディングス」(JASDAQ)は6日、
212円で3点チャージ。
12日高値は223円、最大利益率は+5.2%。
3点チャージ4日で、利益率+5%を突破しました。
13日高値227円があり最大利益率は+7.1%。
岡藤H
212円
8705/
JASDAQ 
下落要因

6/18、子会社が「取引所為替証拠金取引」の取り扱いを7月2日に開始すると発表。材料出尽くしか



山一電機、3点チャージ4日で、利益率+5%を突破
9日の3銘柄に続き、10日は1銘柄、
注目銘柄から、利益率+5%突破が出ました。
「山一電機」(東証1部)は4日、1369円で3点チャージ。
6日高値1417円、最大利益率は+3.5%。
3点チャージ3日投資なら、利益確定です。
11日高値1484円があり、最大利益率は+8.4%。
3点チャージ4日目で、軽く+5%を突破しました。
山一電機
1369円
6941/
東証1部  
下落要因

5/14193月期の連結経常利益は前期比9.1%減の39億円に減る見通し


9日は注目銘柄から、一挙に3銘柄が利益率+5%を突破。
「ナノキャリア」(マザーズ)は5日、463円で3点チャージ。
6日高値484円、最大利益率+4.5%。
3点チャージ3日投資なら、利益確定です。
9日、高値494円があり、最大利益率は+6.7%、
3点チャージ2日で、利益率+5%突破。
12日、高値496円があり、最大利益率は+7.1%。

「オプトエレクトロニクス」(JASDAQ)は5日、586円で3点チャージ
6日高値615円、最大利益率+4.9%。
利益率+5%突破には、あと1円足りませんでした。
なお、3点チャージ3日投資なら、利益確定です。
9日、高値637円があり、最大利益率は+8.7%、
3点チャージ2日で、利益率+5%突破です。
さらに、10日高値651円があり、最大利益率は+11.1%、
3点チャージ3日で、利益率+10%突破です。

「ソルクシーズ」(東証1部)は4日、1093円で3点チャージ。
9日、高値1170円があり、最大利益率は+7.0%、
3点チャージ3日で、利益率+5%突破です。
さらに、12日高値1228円があり、最大利益率は+12.4%。
3点チャージ6日で、利益率+10%を突破しました。

ナノキャリア
1369円
4571/マザーズ
  
下落要因

6/14、医薬品開発のセオリアファーマと共同開発契約を締結、材料出尽くしか。

オプトエレ
586円
6664/JASDAQ
 
下落要因

3-5月期(2Q)の連結経常利益は前年同期比81.4%減の1600万円に大きく落ち込んだ

ソルクシーズ
1093円
4284/
東証1部  
下落要因

6/22、18年12月末時点の株主から株主優待制度を廃止すると発表。


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「トリド-ル」(東証1部)25日、412円で3点チャージ。
6日高値2455円、最大利益率+1.8%。

トリドール
2412円
3397/東証1部
 
下落要因

6/5、5月度の月次売上高で、全業態既存店売上高が前年同月比5.6%減





アドバンスト・メディア、3点チャージ1日で+5%突破
アドバンスト・メディ
1823円
3773/
マザーズ  
下落要因

5/8、今期経常は11%増で2期連続最高益更新へ。材料出尽くしか。

昨日3点チャージした注目銘柄が、1日で利益率+5%を突破しました。
音声認識技術を活かした各種ソフト開発の、
「アドバンスト・メディア」(マザーズ)は28日、1823円で3点チャージ。
同社の今期経常は11%増で2期連続最高益を更新、
また、多言語アナウンスサービスが阪急電鉄28駅に採用されるなど、
買いを集め、5月28日、高値2792円を付けましたが、
以降、料材料出尽くしで軟調な展開。
5/28、高値・・・2792円
6/29、3点チャージ株価・・・1823円
下落率・・・-35%
3点チャージの翌日、6月29日、
高値1927円、最大利益率は+5.7%。
なお、27日も3点チャージのシグナルが出ていますが、
前日比が2円のプラスのため、「Charge」は黒色で表示、
27日は「見送り」、
28日が赤色「Charge」で公式の3点チャージです。


関東電化(東証1部)は6月28日、909円で3点チャージ。
7月2日、高値937円、最大利益率は+3.1%。
3点チャージ3日投資なら、利益確定です。
関東電化
909円
6407/
東証1部  
下落要因

5/15193月期は前期比7.7%減の83億円に減る見通し。


特別注目銘柄「ファステップス」(東証2部)が25日、3点チャージ。
最大利益率は+1.9%。
注目銘柄「CKD」(東証1部)が25日、3点チャージ、
7月2日、高値1871円、最大利益率は+3.6%。
「フェローテック」(JASDAQ)が25日、3点チャージ。
7月2日、高値1771円、最大利益率は+0.5%。
ファステップス
720円
2338/
東証2部  
下落要因

5/28、香港仮想通貨取引所のトレード開始日が6月1日に決定、材料出尽くしか

6/25公開
CKD
1806円
6407/
東証1部  
下落要因 5/141-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比6.4%減の32.6億円に減少
6/25公開
フェローテック
1763円
6890/
JASDAQ
下落要因 5/151-3月期(4Q)の連結


SUMCO、3点チャージ3日で+5%突破!
SUMCO
2228円
3436/
東証1部  
下落要因 半導体関連株の下値模索続く
注目銘柄の「SUMCO」(東証1部)が、
半導体関連株の下値模索に連れ安、7日続落で、
6月18日、2228円で3点チャージ。
21日、高値2363円があり、最大利益率は+6.1%、
3点チャージ3日で+5%を突破。



「DMG森精機」(東証1部)は18日、1624円で3点チャージ。
21日は高値最1653円があり、大利益率は+1.8%。
DMG森精機
1624円
6141/
東証1部  
下落要因 ユーロ安等、欧州売上比率の高さを警戒


プロルート丸光、3点チャージ5日で+5%突破
さらに、+10%も突破
6月4日、「プロルート丸光」はレーダー値と同じ216円で3点チャージ。
下落の要因は、

5月2日1-3月期(4Q)の連結経常損益は
11400万円の赤字(前年同期は13300万円の赤字)に赤字幅が縮小したが、
売上営業損益率は前年同期の-3.4%→-5.4%に悪化。

5/2、終値・・・・・・299円
6/4、3点チャージ株価・216円
下落率・・・・・・-28%
6月6日、高値224円があり、最大利益率は+3.7%、
3点チャージ3日投資なら、利益確定です。
8日、高値231円があり、最大利益率は+6.9%、
3点チャージ5日で、+5%を突破しました。
さらに、12日、高値239円があり、最大利益率+10.6%、
+10%を突破しました。
13日、高値243円があり、最大利益率は+12.5%。



ラクオリア創薬、3点チャージ4日で利益率+25%突破
6月14日利益率+35%突破!
8日は、注目銘柄の「ラクオリア創薬」(JASDAQ)の暴騰があり、
3点チャージ4日で、利益率25%突破の大躍進です。
「ラクオリア創薬」は6月4日、1240円で3点チャージ。
下落の要因は、

5月11日1-3月期(1Q)の売上営業損益率が
前年同期の
-14.1%→-60.6%に急悪化したため。

5/11、終値・・・・・・1534円
6/4、3点チャージ株価・1240円
下落率・・・・・・-19%
6月7日、1283円があり、最大利益率は+3.5%。
3点チャージ3日投資なら、利益確定です。
6月8日は、ザラバのストップ高があり、
高値1560円、最大利益率は+25.8%、
3点チャージ僅か4日で、利益率+25%突破です。
13日、高値1653円があり、最大利益率+33.3%、
ついに+30%を突破しました。
さらに、14日、高値1682円があり、最大利益率は+35.6%、
+35%を突破しました。

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大興電子通信、最大利益率+4.9%、
+5%まで。あと1円

6日、注目銘柄「大興電子通信」(東証2部)が840円で3点チャージ。
下落の要因は、
5月11日、今期経常は16%増益。ただし、
1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比21.6%減の7億円に減り、
売上営業利益率は前年同期の8.4%→6.5%に悪化。
5/11、終値・・・・・・1014円
6/6、3点チャージ株価・840円
下落率・・・・・・-17%
7日は高値845円があり、最大利益率は+3.2%。
3点チャージ3日投資なら、1日で利益確定です。
13日、高値859円があり、最大利益率+4.9%、
後+1円で、+5%突破でした。


名村造船所、最大利益率+4.7%、+5%へあと2円
6月1日、
特別注目銘柄「名村造船所」(東証1部)がレーダー値と同額、
512円で3点チャージ。
下落の要因は、

5月11日1-3月期(4Q)の連結最終損益は163億円の赤字(前年同期は76.6億円の赤字)に赤字幅が拡大し、売上営業損益率は前年同期の-20.5%→-47.1%に急悪化。

5/11、終値・・・・・・646円
6/1、3点チャージ株価・512円
下落率・・・・・・-21%
6月6日、高値529円があり、最大利益率は+3.3%、
3点チャージ3日投資なら、利益確定です。
7日高値536円があり、最大利益率は+4.7%、
+5%まで。あと2円に迫りました。

■5月の3点チャージ・パフォーマンス(注目銘柄)

ホシデン、3点チャージ2日で利益率+5%突破
注目銘柄「ホシデン」(東証1部)が5月29日、1021円で3点チャージ。
売り材料は、5月11日、今期経常は5%減益で、
1-3月期(4Q)の連結経常損益は8.4億円の赤字(前年同期は1.3億円の黒字)に
転落だが、売上営業利益率は前年同期の3.3%→3.7%に改善した。
その後、軟調な展開で、29日まで6日続落で3点チャージ。
5/11、終値・・・・・・1330円
5/29、3点チャージ株価・1021円
下落率・・・・・・-23%
3点チャージの翌30日、
高値1059円があり、最大利益率は+3.7%。
利益率+3%の「3点チャージ3日投資」なら、1日で+3%突破です。
31日、高値1087円があり、最大利益率は+6.5%、
3点チャージ2日で+5%を突破しました。

※過去3年のパフォーマンス


平田機工、3点チャージ1日で利益率+5%突破
5月28日、
注目銘柄「平田機工」(東証1部)が7780円で3点チャージ。

売り材料は、5月10日、今期経常は31%減益。
1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比48.8%減の15.3億円に落ち込み、
売上営業利益率は前年同期の
10.3%→5.6%に大幅低下。

11日は-1280円の急落、また、6日続落で3点チャージ。
5/10、終値・・・・・・1万360円
5/24、3点チャージ株価・7780円
下落率・・・・・・-25%
3点チャージ翌日の29日、高値8240円があり、最大利益率は+5.9%、
1日で+5%突破です。
6月27日、高値8270円があり、最大利益率は+6.3%。

※過去3年のパフォーマンス

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注目銘柄「筑波銀行」(東証1部)は24日、
309円(レーダー値310円)で3点チャージ。
同行は、5月14日、今期経常は43%減益となり、
1-3月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比85.6%減の
2.9億円に大きく落ち込んだため、9日続落で3点チャージ。
5/14、終値・・・・・・393円
5/24、3点チャージ株価・309円
下落率・・・・・・-21%
28日は高値311円、最大利益率は+0.6%。


ユナイテッド、3点チャージ2日で利益率+5%突破
最大利益率は+20%突破


ユナイテッド
3475円
2497/
マザーズ  
下落要因

5/81-3月期(4Q)の経常利益は前年同期比17.6%減

注目銘柄「ユナイテッド」(マザーズ)は、5月22日、
3475円で3点チャージ。
同社は5月8日、1-3月期(4Q)の連結経常利益が
前年同期比17.6%減の5.2億円に減り、
売上営業利益率は前年同期の14.7%→13.3%に低下。
その後、軟調な展開が続き、5月22日に3点チャージ。
5/8、終値・・・・・・4515円
5/22、3点チャージ株価・3475円
下落率・・・・・・-23%

翌23日は、早速反発で、最大利益率が+2.5%、
そして、24日は続伸で、高値3670円があり、
最大利益率は+5.6%、3点チャージから僅か2日で、
利益率+5%を突破。全く、無駄のない値動きでした。
さらに、25日、高値3785円があり、最大利益率は+8.9%。
28日、高値3840円があり、利益率+10%を突破。
6月6日、高値4390円があり、最大利益率は+24.5%、
+25%を突破しました。



アクセルマーク、3点チャージ16取引日で+5%突破
アクセルマーク
1408円
3624/マザーズ
  
下落要因 3/30、東証と日証金が4/2売買分から信用取引に関する臨時措置を実施すると発表。
注目銘柄「アクセルマーク」は4月26日、1408円で3点チャージ。
これは、3月30日、東証と日証金が4月2日売買分から
信用取引に関する臨時措置を実施すると発表。
信用規制による人気離散を警戒した売りが優勢となりました。
しかし、5月22日から、規制解除となり、
24日は大幅高となり、高値1505円があり、最大利益率は+6.8%、
3点チャージから16取引日で+5%を突破しました。
さらに、25日、高値1580円があり、最大利益率は+12.2%。
28日、暴騰があり、高値1760円があり、最大利益率は一気に+25%へ躍進。


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マクセル・ホールディングス
3点チャージ1週間で利益率+5%突破

マクセルH
1721円
6810/東証1部
  
下落要因 4/27、今期最終は17%減益、前期配当増額も今期減配。
マクセルH(東証1部)は5月10日、1721円で3点チャージ。
これは、4月27日、今期最終は17%減益、前期配当増額も今期減配。
さらに、1-3月期(4Q)の連結最終利益は前年同期比75.1%減の
6.2億円に大きく落ち込み、
売上営業利益率は前年同期の6.7%→3.0%に大幅悪化が原因。
5月18日、高値1814円があり、最大利益率は+5.4%、
3点チャージ1週間で+5%を突破。
23日、高値1821円、最大利益率は+5.8%。
6月1日、高値1874円、最大利益率は+8.9%。



●小野薬品、3点チャージ1カ月で
ついに利益率+5%を突破
小野薬品
2556円
4528/東証1部
  
下落要因 ライバルのメルクがオプジーボ競合薬のフェーズ3試験に成
注目銘柄「小野薬品」(東証1部)がついに利益率+5%を突破しました。
ライバル社の、米メルクがオプジーボ競合薬のフェーズ3試験に成功。
これが悪材料となり、売り込まれ、た4月17日、2556円で3点チャージ。
その後、株価は1カ月近く低迷しましたが、
5月10日から動意付き、4日続伸、
15日高値2704円があり、最大利益率は+5.8%。
ついに、+5%を突破しました。

3点チャージ投資法と相性がいいディフェンシブ銘柄なので、
しぶとく持続したのが正解でした。
18日、高値2739円があり、最大利益率は+7.2%。
23日、高値2814円、最大利益率は+10.1%、+10%をクリア。


「アカツキ」利益率+15%を突破
アカツキ
4740円
3932/
東証1部  
下落要因

183月期営業利益2.1倍の見通しも市場予想に届かず


「アカツキ」は4月2日、4740円で3点チャージ。
その後、ずっと低迷していましたが、
最近、動意付き、
23日高値4950円、最大利益率は+4.4%。
そして26日、高値4995円、最大利益率+5.4%、
3点チャージ18日で、ついいに+5%を突破しました。
5月11日急伸。高値5490円、最大利益率+15.8%。


ネクステージ、3点チャージ4日で利益率+5%突破-
5月11日、最大利益率+24.7%


ネクステージ
970円
3186/東証1部
  
下落要因 好決算だが、材料出尽くしか
16日、970円で3点チャージした「ネクステージ」(東証1部)、
17日は高値1009円があり、最大利益率が+4.0%。
利益率+3%の3日投資なら、1日で+3%突です。

20日、高値1035円があり、最大利益率は+6.7%、
3点チャージ4日で、利益率+5%を突破しました。
24日、高値1076円、最大利益率は+10.9%。
25日、高値1094円、最大利益率は+12.8%。
さらに、5月11日、高値1210円があり、最大利益率は+24.7%。
さらに、5月23日、高値1247円があり、最大利益率は+28.6%。
5月30日、高値1263円があり、最大利益率は+30.2%,
ついに+30%を突破しました。


太洋工業、ストップ高で最大利益率+13.6%
2日連続ストップ高で利益率+30%突破
太洋工業
602
6663/
JASDAQ  
下落要因 10-12月期(4Q)の連結営業利益は前年同期比59.2%減
太洋工業は3月23日602円で3点チャージ。
下落要因は4Qの連結営業利益が前年同期比で、約6割減となったこと。
3月30日、高値630円があり、最大利益率は+4.2%。
4月10日引け後、ウエアラブル電子機器など向けに、
低反発FPCを開発したと発表。
11日は買いが殺到、買いが500万株以上もあり、約定が僅か2万株。
前日比+100円のストップ高比例配分で、高値は684円、
最大利益率は一気に+13.6%。

12日も買いが殺到、買いが900万株以上もあり、約定が僅か3万株弱。
2日連続、前日比+100円のストップ高比例配分で、高値は784円、
最大利益率は一気に+13.6%→+30.2%へ躍進。



原田工業、3点チャージ4日で利益率+5%突破!
原田工業
1030円
6904/東証2部
  
下落要因 10-12月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比40.0%減
4月5日、注目銘柄「原田工業」(東証2部)が1030円で3点チャージ。
売り込まれたのは、3Qの連結経常利益は前年同期比40.0%減と成ったから。
11日、高値1084円があり、最大利益率は+5.2%、
3点チャージ4日で利益率+5%突破。
24日、高値1180円、最大利益率+14.6%。


東邦チタニウム、利益率+5%突破
さらに4/16、利益率+20%突破!
東邦チタニウム
1177円
5727/東証1部
  
下落要因 10-12月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比25.9%減
3月22日、東邦チタニウムは1177円で3点チャージ。
経常減益で売り込まれたもの。
4月2日、高値1231円があり、最大利益率は+4.6%、
10日、高値1241円があり、最大利益率は+5.4%、
利益率+5%を突破しました。
さらに、11日は大幅続伸で、高値1361円、最大利益率は+15.6%。
16日、高値14561円があり、最大利益率は+23.7、+20%を突破しました。



デクセリアルズ、3点チャージ6日で+5%突破
さらに4/11、利益率+10%突破!
デクセリアルズ
1067
4980/東証1部
  
下落要因 中国スマホの販売減速が嫌気
「デクセリアルズ」は3月23日1067円で3点チャージ。
4月2日高値1132円があり、最大利益率は+6.1%、利益率+5%を突破。
11日高値1188円、最大利益率は+11.3%、利益率+10%を突破。
23日高値1217円、最大利益率は+14.1%。



東京個別、3点チャージ5日で利益率+5%突破
4/26、最大利益率+14.6%

東京個別
1061
4745/東証1部
  
下落要因 立会外分売実施で短期的な需要悪化懸念
3月20日、ベネッセ傘下の個別指導塾を直営展開、
注目銘柄「東京個別指導学院」(東証1部)が、
立会外分売実施で短期的な需要悪化が懸念され、
7日続落(変わらず1日を挟み)、1061円で3点チャージ。
3月22日、反発で高値1111円があり、最大利益率は+4.7%。
ローリスク・ローリターンの「3点チャージ3日投資」なら、
1日で目標(+3%)突破です。
3点チャージ5日(取引日)目の、28日、
高値1139円があり、最大利益率が+7.4%に達しました。
⇒3点チャージ3日投資
さらに、5月7日高値1236円があり、最大利益率は+16.5%。


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●5月、3点チャージ、利益率+5%未達
日本エスコン
761円
8892/東証1部
  
下落要因 5/81-3月期(1Q)の売上営業利益率が大幅低下

5月16日、注目銘柄「日本エスコン」(東証1部)が764円で3点チャージ。
5月8日、1-3月期(1Q)の売上営業利益率は、
前年同期の24.7%→14.9%に大幅低下。
翌9日がストップ安、以降、軟調な展開が続いていました。
17日は反発で高値787円、最大利益率+3.4%、
3点チャージ3日投資だと、1日で目標クリア。


■3月~4月の3点チャージ・パフォーマンス(注目銘柄)


「サイゼリヤ」(東証1部)は16日、2511円で3点チャージ。
今期経常を一転17%減益に下方修正したため、売り込まれたもの。
24日は高値2566円、最大利益率+2.2%。
サイゼリヤ
2511円
7581/東証2部
  
下落要因 今期経常を一転17%減益に下方修正


4月3日、注目銘柄「ネオジャパン」(東証1部)が1413円で3点チャージ。
4日、高値1435円、最大利益率は+1.6%。
ネオジャパン
1413
3921/東証1部
  
下落要因 経常大幅減益




●3月3点チャージ、+5%未達銘柄

3月19日、
半導体シリコンウエハー容器を製造、
「ミライアル」(東証1部)が1616円で3点チャージ。
3月9日決算で、前期経常は2倍増益でしたが、
今上半期は、前年同期比21.5%の減益予想のため、株価急落。
22日、高値1631円があり、最大利益率は+0.9%。
ミライアル
1616円
4238/東証1部
  
下落要因 今上半期減益予想

2.6~AI大暴落、注目銘柄の3点チャージ・パフォーマンス  


大暴落の3点チャージ数
月日 全市場 東証1部 詳細
2/6 110 55
2/14 340 221

デジタルアーツ」、3点チャージ11取引日で利益率+5%突破
注目銘柄「デジタルアーツ」は2月6日、3765円で3点チャージ、
翌日+3%を突破しましたが、その後は低迷、
22日、急伸で高値3955円があり、最大利益率は+5.0%、
11取引日で、利益率+5%を突破しました。
3月15日、3日連続の高値更新があり、
高値4125円、最大利益率は+9.6%。
2/6公開
デジタルアーツ
3765円
2326/東証1部
  

「SMC」3点チャージ2日で+5%突破
「日東電工」、3点チャージ3日で+5%突破


注目銘柄の「SMC」(コア15&TOPIX100)は、
14日、4万3570円で3点チャージ、
16日高値4万6030円があり、最大利益率は+5.6%、
3点チャージ2日で+5%を突破しました。
さらに、19日高値は4万7300円、最大利益率は+8.6%になります。
⇒3点チャージ・コア15構成銘柄

投資判断「買い」の「日東電工」は、14日、8000円で3点チャージ、
19日高値8468円があり、最大利益率は+5.9%。
3点チャージ3日で+5%を突破しました。
26日、高値8896円があり、最大利益率は+11.2%。
27日、3日続伸、高値9061円があり、最大利益率は+13.3%。

              2/14公開
SMC
43,570円
6273/東証1部
  
※コア15&TOPIX100構成銘柄
              2/14公開
日東電工
8000円
6988/東証1部
  
※TOPIX100構成銘柄

DDホールディングス、7日で利益率+5%突破
DDホールディングスは2月9日、3535円で3点チャージ、
しばらく低迷が続きましたが、本日(21日)、動意づき、
高値は前日比+185円(+5.1%)のの3765円、最大利益率は+6.5%、
3点チャージ7取引日で、+5%を突破しました。
3月8日、連日の高値更新、
高値4035円があり、最大利益率は+14.1%。

2/7公開
DDホールディングス
3535円
3073/東証1部
  

注目銘柄は3銘柄が3点チャージ1日で利益率+5%突破
上記2月のパフォーマンス表のように、
2月6日の暴落で、注目銘柄は3銘柄が3点チャージ、
このうち、3銘柄が1日で利益率+5%を突破、
「メディアドゥ」は最大利益率+7.3%。
「TOTO」は最大利益率+9.7%
「サノヤス」は最大利益率+11.9%。

また、利益率+3%の3日投資なら、
6日3点チャージの全6銘柄が+3%を突破しました。


2/6公開
TOTO
5370円
5332/東証1部
  
下落要因  3Q経常8減益
チャージまで  4日
ストップ安  無し
投資判断  買い
2/6公開
ALSOK
5100円
2331/東証1部
  
下落要因  売上営業利益率が横ばい
チャージまで  4日
ストップ安  無し
投資判断  買い


1月3点チャージ


注目銘柄で今年初の3点チャージ
「ジー・スリーH」3点チャージ2日で利益率+5%突破

注目銘柄で今年初の3点チャージ「ジー・スリーH」は、
1月30日、121円で初チャージ。
2月1日、高値128円があり、最大利益率は+5.8%。
3点チャージ2日で、利益率+5%を突破。
2月21日、高値137円があり、最大利益率は+13.7%。
ジー・スリーH
121円
3467/
東証2部  
下落要因  赤字転落
チャージまで  8日以上
ストップ安  無し
投資判断  買い

注目銘柄「ヒト・コミュニケーションズ」は1月31日、2182円で3点チャージ。
2月1日、高値2189円、最大利益率は+0.3%。
以降、軟調な展開が続いtります。
ヒト・コミュニケ
2182円
3654/東証1部
  
下落要因  経常減益
チャージまで  8日以上
ストップ安  1/15
投資判断  買い
































akatuki

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