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 11月22日
12121010      10 ⇒今日の3点チャージ銘柄
最新3点チャージ
■直近3点チャージのパフォーマンス ※「注目銘柄」と投資判断「買い」の銘柄を掲載 


日経平均は続伸、日経平均の乖離率は+1.6%、
3点チャージは5銘柄に減少、全て連続チャージ。

注目銘柄のワールドHは11月14日、2732円で3点チャージ、
22日高値2902円があり、最大利益率+6.2%、+5%を突破しました。
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投資判断「買い」のFDK、すでに+7.5%を突破していますが、
22日高値更新で+10%を突破。
⇒詳細

投資判断「買い」の「アドバンテッジリスクマネッジメント」、
20日、857円で3点チャージ、
翌21日、高値945円があり、、最大利益率+10.3%、
3点チャージ1日で+10%突破です。
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11/20
アドバンテッジリスク
857円
8769/東証2部  
下落要因 収益水準が低
チャージまで  8日以上
ストップ安  無し
投資判断  買い
11月7日、決算を発表。
7-9月期(2Q)の連結経常利益は、
前年同期比30.2%減の9700万円に落ち込み、
売上営業利益率は前年同期の14.8%→9.2%に大幅低下。

11/17
北野建設
412円
1866/東証1部  
下落要因 減益
チャージまで  6日
ストップ安  無し
投資判断  強気なら買い
11月9日、決算を発表。
18年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結経常利益は
前年同期比2.0%減の18.5億円となった。


11/15
ファンコミ
974円
2461/東証1部  
下落要因 増益率が期待外れ
チャージまで  5日
ストップ安  無し
投資判断  買い

11月8日、直近3ヵ月の7-9月期(3Q)の連結経常利益は
前年同期比4.6%増の15.5億円に伸びたが、
売上営業利益率は前年同期の15.6%→15.0%に低下した。


11/14
ワールドH
2732円
2429/東証1部  
下落要因 減益
チャージまで  6日
ストップ安  無し
投資判断  買い

11月6日、決算発表。
1-9月期(3Q累計)経常が48%減益、7-9月期も90%減益

11/13

N・フィールド
1508円
6077/東証1部  
下落要因 下方修正
チャージまで  3日
ストップ安  無し
投資判断  買い
11月8日、決算を発表。
通期の経常利益を従来予想の9億円→5.1億円(前期は4.8億円)に
42.8%下方修正し、増益率が84.4%増→5.5%増に
縮小する見通し。

11/13
テクノスマート
1409円
6246/東証2部  
下落要因 10-3月期減益予想
チャージまで  1日
ストップ安  無し
投資判断  見送り
11月10日、決算を発表。
18年3月期第2四半期累計(4-9月)の経常利益(非連結)は
前年同期比3.6倍の10.8億円に急拡大。
ただし、10-3月期(下期)の経常利益は、
前年同期比半減の予想。

11/10
FDK
234円
6955/東証2部  
下落要因 進捗率が平均を下回る
チャージまで  8日以上
ストップ安  無し
投資判断  買い
10月25日、決算を発表。1
8年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結経常損益は
400万円の黒字(前年同期は6億8900万円の赤字)に浮上したが、
通期計画の7億円に対する進捗率は0.6%にとどまり、
5年平均の109.5%も下回った。

11/9
細谷火工
1655円
4274/JASDAQ  
下落要因  10日決算の内容か?
チャージまで  -
ストップ安  無し
投資判断  見送り
10日の決算発表の前日に3点チャージ、
決算の内容が悪いのが漏れたのか、
不可思議な動き。
材料ははっきりしないので、「見送り」。

11/8、3点チャージ
★材料織り込みの判断が難しい
フジ
2463円
8278/東証1部  
下落要因  公募増資と売り出し
チャージまで  5日
ストップ安  無し
投資判断  強気なら「買い」
10月30日、が261万株の公募増資と
オーバーアロットメントによる売り出しに伴う
上限39万株の第三者割当増資が売り材料。
株式価値の希薄化や株式の需給悪化を懸念する売りは、
材料織り込みの判断が比較的難しいので、
投資判断は、強気なら「買い」、慎重なら「見送り」。

11/7、3点チャージ
★材料が出て2日目、見送り!
日本ライフライン
4350円
7575/東証1部  
下落要因  材料出尽くし
チャージまで  2日
ストップ安  無し
投資判断  見送り
11/2、上半期決算を発表、
営業利益は49億円で前年同期比42%増益、
7-9月期は22億円で同34%増益に。
ただ、好業績期待も高かっただけに、
短期的な材料出尽くし感が強まる形。

11/7、3点チャージ
★急落の材料不明、見送り!
技研興業
379円
9764/東証2部  
下落要因  ?
チャージまで  -
ストップ安  無し
投資判断  見送り
急落の材料が不明のため、
投資判断は「見送り」

11/6
★注目銘柄、悪材料3日目の3点チャージ
「買い」
日本エムディエム
898円
7600/東証1部  
下落要因  7-9月期(2Q)減益
チャージまで  3日
ストップ安  無し
投資判断  買い
10/31、直近3ヵ月の7-9月期(2Q)の連結経常利益は
前年同期比23.1%減の3.3億円に減り、
売上営業利益率は前年同期の16.4%→10.9%に大幅低下.
注目銘柄で、悪材料公表3日目の3点チャージなので、
投資判断は「買い」
10/6、3点チャージの翌日は小反発、
高値914円、最大利益率は+1.8%。

11/1、3点チャージ
★悪材料2日目の3点チャージ、見送り!
ぐるなび
1411円
2440/東証1部  
下落要因  減益へ下方修正
チャージまで  2日
ストップ安  無し
投資判断  見送り
11月1日、ぐるなびが1411円で3点チャージ。
10月30日、 課金額の減少が想定以上で、18年3月期業績予想を
増益から一転して減益へ下方修正したのが、売り殺到の理由。
悪材料公表から2日以内の3点チャージとなり、原則、「見送り」です。
超強気の場合は「買い」もありです。
6日高値1422円があり、最大利益率は0.7%。
反発力が弱いです。

10/31、3点チャージ
★前日比プラスの3点チャージより高値の買いシグナル
3点チャージ3日で+15%突破!
リミックスポイント
 789円
3825/東証2部
下落要因  ビットコインの再分裂
チャージまで  8日以上
ストップ安  無し
コード/市場  3825/東証2部
10月31日、ビットコイン関連の、
リミックスポイントが789円で3点チャージ。
ビットコインの再分裂などで、不安定な値動きが続き、
10月26日と27日は連続して、前日比プラスの3点チャージ。
ようやく前日比マイナスの、正式な3点チャージとなりました。
とはいえ、不確定なビットコイン情報や、
26日の終値777円より、12円高い3点チャージ等、
投資判断は「中立」とします。
強気なら「買い」、慎重なら「見送り」です。
11月6日、高値910円がああり、最大利益率は+15.3%、
3点チャージ3日で、一挙に+15%を突破しました。
今回は、強気の「買い」に軍配が上がりました。






急落した銘柄/明日の3点チャージ銘柄
<表の見方>「買い」は3点チャージしたら「買い」、
「中立」は強気が「買い」、慎重が「見送り」。
投資判断は随時変化します。

11/17
ツムラ
4540/東証1部
下落要因  格下げ
下落率  -4.7%
乖離率  -2.5%→-6.8%
投資判断  買い(22日以降)
11月17日、クレディ・スイス証券は投資判断を
「ニュートラル」から「アンダーパフォーム」に格下げ、
目標株価は4000円から3600円に引き下げた。
当面は事業コストが先行して計上されるため、
21年3月期までは減益を予想。

11/15
TYK
5363/東証1部
下落要因  材料出尽くし
下落率  -13%
乖離率  +15.3%→-0.5%
投資判断  買い(17日以降)
11月14日、決算を発表。
18年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結経常利益は
前年同期比2.7倍の14.5億円に急拡大し、
従来予想の11.8億円を上回った。

11/14
沢井製薬
4555/東証1部
下落要因  下方修正
下落率  -8%
乖離率  +1.0%→-7.2%
投資判断  買い(16日以降)
11月13日、決算を発表。
18年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結経常利益は
前年同期比4.2%増の118億円に伸びたが、
た。通期の同利益は2.1%下方修正した。

11/13
飯田GHD
3291/東証1部
下落要因  減益
下落率  -11%
乖離率  +2.5%→-8.2%
投資判断  買い(15日以降)
11月10日、決算を発表。
18年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結税引き前利益は
前年同期比9.3%減の521億円。
直近3ヵ月の7-9月期(2Q)の連結税引き前利益は
前年同期比11.9%減の269億円に減り、
売上営業利益率は前年同期の10.0%→8.2%に低下した。

11/10
森永製菓
2201/東証1部
下落要因  営業利益率低下
下落率  -10%
乖離率  +2.5%→-7.7%
投資判断  買い
11月9日、決算を発表。
7-9月期(2Q)の連結経常利益は
前年同期比3.6%増の62.2億円に伸びたが、
売上営業利益率は前年同期の11.6%→11.4%に低下した。

11/9
N・フィールド
6077/東証1部
下落要因  下方修正
下落率  -18%
乖離率  +1.4%→-17.5%
投資判断  買い(13日以降)
11月8日決算を発表。17年12月期第3四半期累計(1-9月)の
経常利益(非連結)は前年同期比2.4%減の3.2億円となった。
また、通期の同利益を従来予想の9億円→5.1億円(前期は4.8億円)に
42.8%下方修正。
10日の3点チャージは「強気なら買い」、
13日の3点チャージは「買い」。

11/8
ライオン
4912/東証1部
下落要因  増益率鈍化
下落率  -9%
乖離率  +1.9%→-7.4%
投資判断  買い
11月8日、ライオンが前日比-9%の大幅幅続落、
前日に第3四半期の決算を発表、
累計営業利益207億円で前年同期比約9%増となったが、
7-9月期は89億円で同3%増と、増益率の鈍化がマイナス視。

11/7
ワールドH
2429/東証1部
下落要因  7-9月期90%減益
下落率  -15%
乖離率  +4.2%→-11.0%
投資判断  買い
11月7日、ワールドHが前日比-15%の急落、
乖離率もプラスから、-11%へ低下。
1-9月期(3Q累計)経常が48%減益で、
さらに7-9月期も90%減益で、売り殺到。

11/6
古河電工
5801/東証1部
下落要因 情報通信の下方修正
下落率  -15%
乖離率  +9.8%→-7.5%
投資判断  買い
11月6日、古河電工が大幅反落。
2日、上半期決算を発表、営業利益は前年同期比64%増の218億円で、
ほぼ市場予想通り。
ところが、情報通信事業の計画が168億円から141億円に引き下げられ、
これがネガティブサプライズとなり、急落となった。

11/2
日本ハム
2282/東証1部
下落要因  業績下方修正
下落率  -11%
乖離率  +1.2%→-9.7%
投資判断  買い
11月2日、日本ハムは前日比-11%安の大幅反落。
乖離率は+1.2%から-9.7%へ急降下。
前日に上半期決算を発表、
今期税引き前利益を4%下方修正、
豪州事業の低迷も重なり、失望売りに押される展開。
悪材料3日目以降の3点チャージは「買い」。

11/1
保土谷化学工業
4112/東証1部
下落要因  材料出尽くし
下落率  -13%
乖離率  +3.8%→-9.8%
投資判断  買い
11月1日、保土谷化学が前日比-13%安の急落、
前日の決算で、通期計画大幅上方修正したが、
出尽くし感が優勢で、大量の売りを浴びる結果に。
RSIの分析数値が高いので、明日の3点チャージはない模様、
悪材料3日目以降の3点チャージは「買い」。

10/31
ぐるなび
2440/東証1部
下落要因  減益へ下方修正
下落率  -16%
乖離率  +3.2%→-13.4%
31日、ぐるなびが前日比-16%の急落で、年初来安値を更新。
乖離率は+3.2%→13.4%へ、一気に15ポイント以上も下落。
課金額の減少が想定以上で、18年3月期業績予想を
増益から一転して減益へ下方修正したのが、売り殺到の理由。
31日の3点チャージ分析値を見ると、
11月1日、3点チャージの可能性が十分あります。
この場合は、悪材料公表から2日以内の3点チャージとなり、
原則、「見送り」です。
3日以上経過した場合は、原則、「買い」となります。

10/30
住友理工
6860円

5191/東証1部
下落要因  今期最終を15%下方修正
下落率  -9%
乖離率  +5.6%→-4.5%(-10.1ポイント)
30日、住友理工、今期最終を15%下方修正。
7-9月期(2Q)の連結最終利益は
前年同期比92.5%減の0.8億円に大きく落ち込み、
売上営業利益率は前年同期の2.5%→1.7%に悪化した。

10/27
エプソン
6724/東証1部
下落要因  2桁の営業減益
下落率  -7%
乖離率  +5.7%→+1.7%(-4ポイント)
27日、エプソンは前日比-7%の大幅反落、
9月中間期は2ケタ営業減益が嫌気されたため。
乖離率は+5.7%→1.7%へ低下。
























注目銘柄の最新パフォーマンス
※ホームページで投資判断「買い」と明記した銘柄も注目銘柄のパフォーマンスに含みます(2017/11/20)

ワールドH、3点チャージ6日で利益率+5%突破

ワールドは11月14日、2732円で3点チャージ。
下落要因は減益決算。
16日高値2862円、最大利益率は+4.7%、
+5%まで、あと一歩でした。
3点チャージから6日目の22日、高値2902円があり、
最大利益率は+6.2%、+5%を突破しました。

ワールドH
2732円
2429/東証1部  
下落要因 減益
チャージまで  6日
ストップ安  無し
投資判断  買い

11月6日、決算発表。
1-9月期(3Q累計)経常が48%減益、7-9月期も90%減益


アドバンテッジリスクマネッジメント
3点チャージ1日で最大利益率+10.3%


「アドバンテッジリスクマネッジメント」(東証2部)は
857円で3点チャージ。
7-9月期(2Q)の収益低下が嫌気された模様。
11月16日、861円で一度、買いシグナルが出ましたが、
これは前日比プラスのため、原則「見送り」。
20日の買いシグナルが正規の「買い」となります。

3点チャージの翌日、株価が急伸、
高値945円があり、最大利益率は+10.3%に達しました。
+5%、+7.5%を一気にすっとばし、+10%突破です。

11/20公開
アドバンテッジリスク
857円
8769/東証2部  
下落要因 収益水準が低
チャージまで  8日以上
ストップ安  無し
投資判断  買い
11月7日、決算を発表。
7-9月期(2Q)の連結経常利益は、
前年同期比30.2%減の9700万円に落ち込み、
売上営業利益率は前年同期の14.8%→9.2%に大幅低下。


FDK、3点チャージ6日で最大利益率+8.5%
8日で+10%突破

富士通の関連会社「FDK」(東証2部)は
11月10日、234円で3点チャージ。
これは、10月25日の決算で黒字浮上したが、
通期計画に対する進捗率が低かったのが、売り要因。

20日
高値254円があり、最大利益率は+8.5%、
いきなり、+5%はすっとばし、+7.5%もオーバー。
22日高値更新、高値258円があり。最大利益率は+10%を突破。

※11/10公開
FDK
234円
6955/東証2部  
下落要因 進捗率が平均を下回る
チャージまで  8日以上
ストップ安  無し
投資判断  買い
10月25日、決算を発表。1
8年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結経常損益は
400万円の黒字(前年同期は6億8900万円の赤字)に浮上したが、
通期計画の7億円に対する進捗率は0.6%にとどまり、
5年平均の109.5%も下回った。

●11月6日、「アズジェント」暴騰、利益率+25%突破の
3点チャージ2日で最大利益率+8%

注目銘柄「アズジェント」(JASDAQ)は10月5日、
レーダー値の2641円で3点チャージ。
4-6月期(1Q)経常は黒字浮上、格別の悪材料はないようです。
翌日は反発、2731円の高値引けで、最大利益率は+3.4%。
ローリスク・ローリターンの「3点チャージ3日投資」なら、
早くも利益確定です。⇒詳細
さらに、2日目の10日、高値2853円があり、最大利益率は+8.0%、
3点チャージ2日で、利益率+5%を軽く突破しました。
さらに、12日高値2940円、最大利益率+11.3%、
3点チャージ4日で+10%を突破しました。

さらに、11月1日、高値3035円があり、最大利益率は+14.9%。
6日暴騰、高値3325円があり、最大利益率は+25.9%、
3点チャージ1カ月D、ついに、+25%を超えました。



●シリコンスタジオ、ヒロセ通商、+5%未達
注目銘柄「シリコンスタジオ」(マザーズ)は10月6日、
3460円で3点チャージ。
9月21日、新作ゲームが発表され、
これで材料出尽くし感が強まったものと思われます。
11日高値3485円、最大利益率は+0.7%.

注目銘柄「ヒロセ通商」(JASDAQ)は10月4日、
レーダー値の1828円で3点チャージ。
下落の原因は、
金融庁がFX(外国為替証拠金取引)取引の
レバレッジを引き下げる方針と伝わり、
業績への警戒感が強まったものです。
高値は11日の1858円、最大利益率は+1.6%。